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低線量肺がんCT検診の知識と実務 改訂2版

・著者:NPO法人 肺がんCT検診認定機構 監修/大阪物療大学 山口 功 国立がん研究センター東病院 村松 禎久 公益財団法人結核予防会複十字病院 花井 耕造 千葉大学 長尾 啓一 共編978-4-274-21485-1
・定価:6,696 円(本体6,200 円+税)
・B5 286頁

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肺がんCT検診を行うためのスタンダードがわかる!

 

 日本医学放射線学会、日本呼吸器学会、日本呼吸器外科学会、日本肺癌学会、日本CT検診学会、日本放射線技術学会の6学会によって設立されたNPO法人肺がん検診認定機構が、診療放射線技師向けにまとめる肺がんCT検診のための実務書です。

 好評を博している初版は、2010年10月に発行しました。

 改訂2版では、肺がんCT検診を実施する際に、診療放射線技師に必要な知識とその実務を、最新の情報を元に見直しています。

 本書は、「肺がんCT検診認定技師」認定講習会用のテキストです。

2013/12
★このような方におすすめ
○診療放射線技師 ○医 師
主要目次
 第0章 肺がんCT検診認定技師とは
第I部 肺がんCT検診認定技師に必要なCTの基礎知識
 第1章 CT画像の基礎とCT装置システム
 第2章 CT装置の画質と線量
 第3章 放射線被ばくの基礎と線量評価
 第4章 肺がんCT検診における撮影条件
 第5章 肺がんCT検診撮影の実際
 第6章 精度管理
第II部 肺がんCT検診認定技師に必要な胸部のCT画像解剖と診断
 第7章 CT画像解剖
 第8章 胸部疾患の基礎知識と画像診断
 第9章 肺がんCT検診認定技師が拾い上げるべき症例集
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詳細目次

  
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