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電力系統過渡解析論 (復刻版)

・著者:関根 泰次978-4-274-21654-1
・定価:31,320 円(本体29,000 円+税)
・ 664頁

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普遍の原理を極めた名著を限定復刻。

 

長年、大学、研究所、産業界から電力系統解析のバイブルとして出版が渇望されてきた名著の復刻出版

複雑な系統解析のための諸手法を基礎原理に立ち戻って詳述

全編を通じて難解な解析手法を丁寧で丹念に分かり易く解説

現在一般に広く使われている系統解析のための汎用諸手法の適用限界を明示

電力系統に発生する複雑な過渡現象や異常現象を分かり易いモデル系統で解説

電力会社、電気機器メーカーはもとよりIPP(独立系電気事業者)、PPS(特定規模電気供給事業者)等で電力系統や電力機器の計画、建設、製造、運用、保守等に携わる技術者にも必携・必読の書としてオススメ

2014/11
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