2017年版 全7科目254分類 ビル管理技術者試験問題集

科目ごとに類似の過去問を固めて掲載! 効率よく試験範囲を学べる!

このような方におすすめ

ビル管理試験の受験者
  • 著者設備と管理編集部 編
  • 定価2,808 (本体2,600 円+税)
  • A5 640
  • ISBN978-4-274-50650-5
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本書は、膨大な過去問を内容に合わせて254項目に分類。「似て異なる」過去問を分類ごとに掲載し、一度で幅広く学べるようにしました。

また、解説は正解だけでなく、不正解の選択肢についても説明。解説を読みながら知識を深め、効率よく覚えられます。

過去約10年分の問題・解答解説(平成28年〜平成19年より、同一・酷似問題は1問のみとした)に加え、直近(平成28年度)の試験傾向分析も収録してあります。

https://www.ohmsha.co.jp/book/9784274506505/
科目1 建築物衛生行政概論
科目2 建築物の環境衛生
科目3 空気環境の調整
科目4 建築物の構造概論
科目5 給水及び排水の管理
科目6 清掃
科目7 ねずみ、昆虫等の防除
科目1 建築物衛生行政概論
001 公衆衛生・健康
002 建築物衛生法の目的・全般
003 行政組織
004 保健所
005 特定建築物
006 特定建築物の届出
007 備え付けるべき帳簿書類
008 建築物環境衛生管理基準
009 事業の登録
010 建築物環境衛生管理技術者
011 国又は地方公共団体の用に供する特定建築物の特例
012 報告・立入検査
013 改善命令・罰則
014 生活衛生関係営業
015 学校保健安全法
016 労働安全衛生法
017 環境基本法
018 水質汚濁防止法
019 大気汚染防止法
020 悪臭防止法
021 廃棄物処理法
022 下水道法
023 浄化槽法
024 感染症法
025 健康増進法
026 法律に基づく資格や身分
         
科目2 建築物の環境衛生
027 室内環境要因
028 臓器系
029 恒常性・フィードバック機構
030 有害物の影響と基準
031 許容濃度
032 体温
033 熱産生・熱放散
034 エネルギー代謝
035 温熱環境指数・不快指数
036 温冷感・快適感
037 高齢者と建築物環境
038 冷房障害
039 酸素
040 一酸化炭素・二酸化炭素
041 血中一酸化炭素ヘモグロビン
042 二酸化硫黄
043 オゾン
044 ホルムアルデヒド
045 VOCs(揮発性有機化合物)
046 浮遊粉じん・浮遊粒子・エアロゾル
047 たばこ・喫煙
048 ラドン
049 微生物
050 事務所衛生基準規則
051 空気質・空気汚染物質
052 シックビル症候群
053 化学物質過敏症
054 アレルギー・アレルゲン
055 アスベスト(石綿)
056 音(聴力)
057 振動
058 光環境・視覚・視対象
059 色彩
060 安全色
061 照度基準
062 VDT作業
063 電場・磁場・電磁波
064 紫外線
065 赤外線
066 電離放射線
067 人と水
068 水質基準
069 カドミウム
070 水銀
071 感染症
072 消毒・滅菌
073 次亜塩素酸ナトリウム溶液
074 結核
075 レジオネラ症
076 クリプトスポリジウム症077 ノロウイルス
078 地下空間

科目3 空気環境の調整
079 用語・単位・略語(空気環境関連)
080 熱移動081 熱流量・熱伝導率・熱貫流率・断熱
082 熱放射・日射吸収率
083 気流・噴流
084 流体・流体力学
085 湿り空気
086 湿り空気線図
087 結露
088 換気・換気設備
089 換気量・外気導入率
090 温湿度・湿気
091 空気調和方式・空気調和設備
092 自動制御設備
093 熱源方式・熱媒
094 地域冷暖房方式
095 蓄熱方式・蓄熱槽
096 熱負荷・冷暖房負荷
097 単一ダクト方式
098 ダクト併用ファンコイルユニット方式
099 ヒートポンプ方式
100 冷凍機・冷凍サイクル・蒸気圧縮サイクル・吸収冷温水機
101 冷却塔・冷却水
102 ボイラ
103 空気調和機・エアハンドリングユニット・ファンコイルユニット
104 加湿方式・加湿装置(加湿器)
105 空気浄化装置
106 エアフィルタ
107 熱交換系統・熱交換器
108 送風機
109 ダクト
110 吹出口・吸込口
111 配管・ポンプ(空気調和設備用)
112 管理・節電・省エネルギー(空気調和設備関連)
113 試運転調整
114 測定法・測定器
115 汚染物質濃度
116 音・振動環境
117 音圧レベル
118 騒音レベル
119 床衝撃音
120 遮音・防振
121 光度・光束
122 照度
123 光源・照明・照明器具

科目4 建築物の構造概論
124 用語・単位(建築物関連)
125 地球環境
126 日射・日射遮へい
127 建築物の計画・設計
128 設計図面
129 設計図書
130 建築物の面積・容積
131 建築物の構造
132 鉄筋コンクリート構造
133 鉄骨構造
134 構造力学・荷重
135 建築物のライフサイクル・維持管理・ファシリティマネジメント
136 建築材料
137 コンクリート
138 建築生産
139 建築設備・輸送設備
140 ガス設備
141 防火
142 防災・防犯
143 建築基準法
144 特殊建築物
145 建築関係法令

科目5 給水及び排水の管理
146 単位・用語(給排水関連)
147 水の性質
148 給排水衛生設備
149 水道法・水道施設
150 塩素消毒
151 水質劣化
152 給水方式
153 給水設備
154 貯水槽(受水槽・高置水槽)
155 給水管・配管材料(給水設備用)
156 弁類
157 ウォータハンマ
158 給排水設備の保守管理・維持管理
159 給湯・給湯設備
160 給湯設備の加熱装置
161 給湯設備の保守管理・維持管理
162 雑用水・雑用水設備
163 排水再利用設備
164 雑用水の水質基準・水質検査
165 雑用水設備の維持管理
166 排水
167 富栄養化
168 下水道
169 溶存酸素
170 大腸菌群
171 排水設備・排水通気設備
172 排水トラップ
173 排水通気方式
174 排水管
175 排水槽・排水ポンプ
176 雨水排水設備
177 排水設備・排水通気設備の保守管理・維持管理
178 衛生器具設備
179 大便器
180 小便器
181 便所
182 浄水器
183 衛生器具設備の保守管理
184 ちゅう房排水除外施設
185 浄化槽
186 長時間ばっ気方式浄化槽
187 浄化槽の保守点検

科目6 清掃
188 清掃・清掃作業
189 維持管理要領
190 技術上の基準(告示第119号)
191 告示第117号
192 清掃の作業計画
193 建築物清掃管理仕様書
194 管理区域・清掃作業の区域
195 清掃の作業管理・作業手順書
196 清掃の安全衛生
197 清掃の資機材倉庫
198 清掃の作業改善・評価
199 ほこり・汚れ・付着異物
200 建材(清掃関連)
201 予防清掃
202 環境対策(清掃関連)
203 清掃用資機材・清掃用具
204 真空掃除機
205 床磨き機
206 洗剤
207 界面活性剤
208 剥離剤
209 床維持剤
210 床材
211 繊維床材・カーペット床
212 カーペットクリーニング機械
213 ドライメンテナンス
214 床以外の清掃
215 玄関ホールの清掃
216 エレベータの清掃
217 外装の清掃
218 廃棄物・廃棄物の定義・廃棄物処理
219 廃棄物の排出・処理状況
220 一般廃棄物
221 業廃棄物
222 特別管理産業廃棄物
223 循環型社会形成推進基本法
224 容器包装リサイクル法
225 家電リサイクル法
226 建築物内廃棄物
227 廃棄物発生原単位
228 浄化槽汚泥処理
229 建築物内廃棄物の量・容積質量値
230 産業廃棄物管理票(マニフェスト)
231 建築物内廃棄物の搬送方式
232 建築物内廃棄物の収集・運搬
233 建築物内廃棄物の貯留・搬出
234 建築物内廃棄物の中間処理
235 建築物内廃棄物の減量化
236 ごみ堆肥化(コンポスト化)
237 建築物内廃棄物の保管・集積所

科目7 ねずみ、昆虫等の防除
238 衛生動物,衛生害虫,ネズミ・害虫(複合問題)
239 ネズミ・昆虫等の防除,有害生物対策,IMP
240 ネズミ・害虫の調査
241 ネズミ
242 ネズミの防除
243 ゴキブリ
244 ゴキブリの防除
245 蚊
246 蚊の防除
247 ハエ
248 ダニ
249 ダニの防除
250 害虫
251 害虫の防除
252 防虫・防鼠構造,防除用機器
253 防除作業の安全管理
254 殺虫・殺鼠剤