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SEクライシス

・著者:越川 亘 著 須崎 一成 画4-274-06014-4
・定価:1,363 円(本体1,262 円+税)
・A5 168頁

・ISBN

・発売日


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日本中のSEを沸かした名著『SEクライシス』が、4半世紀のときを超えて復刊!

 SEとは何か?時代はSEに何を求めているのか?SEが奏でる「疑問」と「理想」の狂想曲。
《この25年で、SEの生態はどう変わったか?》

(以下は、発行当時の内容梗概です)
本書一冊でSEを取り巻くすべてがわかるよう解説!
自分の業務実態や悲喜こもごもの人間ドラマを織りまぜ、SEの核心に迫っていく異色の読み物。コンピュータ社会において確固たる地位を持つSEの新しい側面が満載。4コママンガが秀逸。

1992/04

★このような方におすすめ
主要目次
目次(一部)
1 ハートブレイクSE
2 手に職ってなぁに??
3 SEの実態を知らないユーザー
4 SEへの過度の期待
5 ソフトウェアはハードウェアのおまけか?
6 最近のソフトウェア記述動向へのキーワード
7 ソフト屋のハードウェア知らず
8 過度の専門的文化はシステム屋を殺す?
9 SEの仕事ってなぁに?
10 OJTは金稼ぎの場か??
11 SEってブーム?? 食べられる??
12 神経質なら避けましょう
13 でもおもしろいよ
14 ユーザーSEの実態とは?
15 意外と知られていないSEの実態
16 SEの仕事の行方は?
17 プログラマーの次、SEの次
18 提案力と新技術企画力
19 社内コンサルタントへの道とキーマン
20 結局使うのは人間
21 絶対、絶対、一番になってやる
22 時のロストワールド??
23 ある玩具メーカーSEと話をしたら、こんなもん?
24 はてさて、実際のSE業務は?
25 概要計画に入るまで
26 お客様は神様です、概要設計の日々
27 とっても大切基本設計
28 だからどーしたコーディング
29 まずは正常、単体テスト
30 もっと、もっと!! 結合テスト
ほか
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詳細目次

  
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