学窓から眺めた日本と世界そして電気 随想101話

近年の日本そして世界の世相を工学博士の観の眼で描いた随想集!

このような方におすすめ

一般社会人・電気技術者
  • 著者関根 泰次 著
  • 定価1,572 (本体1,429 円+税)
  • 四六 272頁 2007/06発行
  • ISBN978-4-88686-257-0
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  • 概要
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本書は、電気新聞の時評欄「ウェーブ」に掲載された記事を、101篇になったのを機に集大成し「技術啓発書シリーズ」として出版するものである。「時評」の題材は、文明論から大学問題、著者の専門である電気工学に関する技術等々、内外多岐にわたっており、随所に「観の目」が感じられる。電気工学の専門には固執することなく一般の読者に興味を抱いていただける好著である。

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