電気応用(2版改訂)

最新の電気応用の教科書.電験1種・2種の準備にも最適!

このような方におすすめ

電気・電子工学系の高専・大学の学生、電験受験者
  • 著者森本 雅之 監修/蜷川 忠三、入倉 隆、中野 幸夫、近藤 圭一郎、光島 重徳、市川 紀充 著
  • 定価3,740 (本体3,400 円+税)
  • A5 236頁 2026/03発行
  • ISBN978-4-88686-327-0
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電気応用とは、電気をエネルギーとして利用するための技術である。電気エネルギーは、動力や熱、光などに変換されて利用されることが大半である。近年、コンピューターやパワーエレクトロニクスの進歩により、電気応用の技術が大きく変化している。そこで、学生や若手研究者・技術者のために電気学会発行の教科書を再改訂した。また、本書は、電気主任技術者1種2種の受験用のためのテキストとしても最適である。

https://www.ohmsha.co.jp/book/9784886863270/
第1章 序論
第2章 照明
第3章 電気加熱
第4章 冷凍と空調
第5章 電動力応用
第6章 電気化学
第7章 静電エネルギーの利用