OHM大学テキスト ディジタル信号処理

全国の多くの大学のカリキュラムやシラバスに合った、「(ディジタル)信号処理」の新たな定番テキスト

このような方におすすめ

電気・電子・通信系学科に所属する大学学部2、3年生
  • 著者有木 康雄 編
  • 定価2,860 (本体2,600 円+税)
  • A5 220頁発行
  • ISBN978-4-274-21305-2
  • 定価
  • ポイント0
  • 数量

※本体価格は変更される場合があります。
※通常2〜3日以内で発送いたします。

  • 概要
  • 主要目次
  • 詳細目次

 電気・電子・通信系の大学学部向け2単位用のテキストシリーズの一巻。

本書は、電気・電子・通信系学科の専門課目である「ディジタル信号処理」の教科書です。信号の畳み込み、離散フーリエ変換、直交変換、標本化定理、z変換、ディジタルフィルタ、スペクトル推定、信号の圧縮などディジタル信号処理の基礎をわかりやすく解説するものです。全体は1コマの講義の回数に合った15章構成をとっており、各章末とも理解度をチェックする演習問題を配しています。

https://www.ohmsha.co.jp/book/9784274213052/
1章 離散時間信号とシステム
2章 信号の畳み込み
3章 離散時間信号のフーリエ解析
4章 標本化定理
5章 離散フーリエ変換
6章 z変換と伝達関数
7章 システムの周波数特性
8章 ディジタルフィルタ
9章 スペクトル推定
10章 適応信号処理
11章 量子化と符号化
12章 マルチレート信号処理
13章 信号の変換符号化
14章 二次元離散信号の基礎
15章 二次元ディジタル信号処理

演習問題略解
索引
1章 離散時間信号とシステム
2章 信号の畳み込み
3章 離散時間信号のフーリエ解析
4章 標本化定理
5章 離散フーリエ変換
6章 z変換と伝達関数
7章 システムの周波数特性
8章 ディジタルフィルタ
9章 スペクトル推定
10章 適応信号処理
11章 量子化と符号化
12章 マルチレート信号処理
13章 信号の変換符号化
14章 二次元離散信号の基礎
15章 二次元ディジタル信号処理

演習問題略解
索引