脳に収まるコードの書き方 複雑さを避け持続可能にするための経験則とテクニック

コードの複雑さを減らし、人の頭で理解できるソフトウェア設計を解説!

このような方におすすめ

エンタープライズ開発者、特にバックエンド開発者。C系のコンパイル済みオブジェクト指向言語のコードを読むのに慣れている数年の職業経験を持つプログラマー。
  • 著者Mark Seemann 著/吉羽 龍太郎、原田 騎郎 訳 Robert C. Martin まえがき
  • 定価3,740 (本体3,400 円+税)
  • B5変 312頁 2024/06発行
  • ISBN978-4-8144-0079-9
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開発者が優れたソフトウェアを構築するためのソフトウェア設計のメンタルモデルを考察し、ソフトウェアの設計やコードを書く際に、人の頭で理解しやすいようにするための方法を解説します。ソフトウェアが複雑になることを避けるため、設計/開発/API/テストなど一連の流れで、ソースコードをどのように整理して構造化するかを紹介し、それをチームメンバーがスムーズに理解し、作業を効率的に進めるための方法を説明します。

https://www.ohmsha.co.jp/book/9784814400799/